俺の解体史 体験版更新履歴
Next Fest後にテスターが求めたものと、詰まった操作のうち本当のバグだったもの。
『俺の解体史』の体験版は、1.0より前から独立した公開期間がありました。Steam Next Fest、itch.ioの開発ログ、Steamニュースは、無料ビルドを残している人、あるいは体験版バグと製品版バグを切り分けたい人にまだ効く、短い機能と修正のリストを残しています。このページはそのリストであり、内部データを掘り出した開発履歴ではありません。
操作説明は遊び方にあります。体験版と有料版の範囲は体験版ガイドにあります。製品版の時刻と価格は発売情報です。
体験版 v1.0.8(2026年7月2日)
Next Festのフィードバック後のSteamニュース:
新機能
- レイヤーごとの部屋テキスト変更
- 音声の再生
- キャラクター音量の調整
- 文字速度の調整
画面と操作
- メインページの「終了」がタイトル画面に戻る
- タイトル画面の設定ボタン
- 操作ガイドの視認性向上
- ミニゲームへの案内とヒントの増加
バグ修正
- キャラクター紹介の改行表示
- 音量のばらつき
- 全画面設定が反映されない
- セーブデータ読み込み時のクラッシュ
これが体験版を祭りのブースではなく製品に感じさせたパッチです。itch.ioのコメントがこれより前なら、1.0が壊れていると決める前にこのリストと照合して読み直してください。
レイヤーテキストは設計の手がかりでもあります。アパートは記憶が去るにつれ自分を書き換えるはずです。それらのレイヤーと対になるぼやけルールは部屋の品を見てください。ヘクトルの声を二度聞くなら再生を使ってください。詳細はヘクトルです。
体験版 v1.1.3(2026年8月13日のニュース要約)
1.1.3のSteamニュース要約は次に触れます。
- ドラッグ/拭く/長押しが固まる
- 会話中にセーブ、ロード、設定が押せるように見える
- 全画面で音量を変えるとウィンドウに戻る
- 同じオプション経路で解像度リストが空
これらは「進めない」メモです。新規プレイヤーにマウスを使え、体験版を更新せよ、とこの案内が言う理由です。パスポートの長押し+スクロールがタッチパッドで失敗した報告もitch.ioにあり、開発は体験版がマウス必須であること、製品版で改善を試みると答えました。
書類とパスポートは部屋の品の調査対象でもあります。固まったからといって隠し部屋があるわけではありません。入力とビルドを先に疑ってください。
itch.io 1.1.0とそれ以前
itch.ioの開発ログは1.1.0更新と、ダウンロード可能なビルド(2026年5月18日)、Steam体験版発表(2026年5月25日)の投稿を挙げます。ブラウザのHTML5にいるなら、Steam 1.0ブランチにはいません。部屋が同じに見えても、頭の中でセーブを混ぜないでください。
この更新履歴がそうでないもの
9月の有料ビルドで1.1.3の一文がすべて真だと約束するものではありません。追加された物語シーンの一覧でもありません。実績パッチでもありません。Steamの十個のバッジは製品ページのものです。実績を見てください。
1.0が全画面や操作問題を再開するニュースを出したら、その文は親の総合ページの更新情報総合に1.0見出しで置きます。それまでは上の箇条を体験版の考古学として扱ってください。
実用地図
- ビルドを特定する(itch HTML5、Steam体験版、Steam 1.0)。
- 体験版で操作が固まるなら、更新してからマウスをつなぐ。
- 会話中にメニューが押せるなら、たぶん1.1.3より前の体験版。
- ロードが落ちるなら、たぶん1.0.8より前の体験版。
- どれにも当てはまらないなら、反応箇所はすでにぼやけたかもしれません。部屋の品を確認。
テスターは6月と7月に痛い仕事をしました。彼らのビルドにいない限り、同じバグレポートを繰り返す必要はありません。有料期間の発売メモは発売情報です。1.0で本当に壊れているなら公式窓口はリンク総合です。物語の詰まりと入力の詰まりを混ぜないでください。単一エンディングはパッチでは増えません。エンディング解説を見てください。